南の森①

旅 日本編

7月末に屋久島へ出かける機会がありました。

鹿児島空港からプロペラ機に乗りやってきました。
海は濃い青色で、太陽の光のためかトーンが明るく、
南の島にやってきたな~と感じました。
雨の多い屋久島ですが、
この日ははれていて、いつもの通り、祝福されているな~。

うっそうと茂る森の樹木。
水がたっぷりあり、気候が温暖なため、樹々の勢いは旺盛でした。

パンフレットで見慣れた、いわさきホテルに宿泊。
このホテルは1995年に開業だそうです。
新しいホテルのイメージでしたが、いい意味で時がたっていました。
コロナ禍の前は、近隣諸国の方々もたくさんお見えだったようです。
この時期しずかなものでした。

街の中で昼食をいただき、「カメの手」という貝もいただきました。
カメの手そっくりですね・・。
(カメの手はじっくり見たことないけど)
屋久島では、トビウオ料理がおいしかったですよ。
とくに、トビウオのさつま揚げが好みでした。
ぜひ、めしあがって。

のん兵衛さんからの依頼で、焼酎蔵へもでむき、
甕様を拝んだりと、南の島特有の文化にも触れるのでした。

つづく

 

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