ウズベキスタン紀行 その9 サマルカンドのシャーヒズィンダ霊廟

旅 海外編

おはようございます。

台風が心配な週末・・。いかがお過ごしですか?

ウズベキスタン紀行に戻りました。

破壊者チンギスハーンに見つからず、破壊を免れたシャーヒズンダ霊廟群。

お墓ですが、美しい建物の回廊でした。

こんなお墓がずっと続きます。

12世紀から15世紀のかけての建物です。

一つひとつのお墓のデザインが似ているけど、違っているし・・。

神々しさがありました。

お墓の前で休んでいると、人懐こいウズベキスタンの方々がやってきて、
「一緒に、写真を撮ろう」と、言ってきます。

東部の美しい街からやってきたかわいい女の子とお母さん。

20歳の少年。民主主義が好きだそうです。

いろいろ片言の英語でお話ししました。

民族衣装のカップル。

ウズベキスタンの人々は、モンゴロイドなので、

私たちと同じ黄色人種です。

でも、混血が進み、西洋人っぽい顔立ちの方もいらっしゃいました。

つづく

 

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