ウズベキスタン紀行 その7 バジルの花壇

旅 海外編

ウズベキスタン旅行記も中盤にはいっております。

ウズベキスタンも砂漠地区から、都市部へやってきますと、
だんだん都会の街の風景が出てまいります。

そして、おのずと花壇も都会風に・・。

そして、街の街路樹の下草は、こちらの植物。

バジルちゃん・・!

いい香りがふわっと風に乗って、やってくるんですよ。

思わず、葉っぱを指でこすって確認しましたけど、
やはり、バジル。

紫のバジルとグリーンのバジル・・。

ほおおおお・・・。と、この花壇をみて、ひそかにびっくりしていたわたくしです。

虫は全然ついていなくて、植物体は太くて丈夫。

きれいにそろって美しい葉を見せていました。

こちらのブッシュもバジルでできていました。

こちらも・・。

虫が全くついていないのは、薬剤を散布しているのだと思いました。

ガーデンバジル・・・。

こういう使い方があるのね~。とかなり驚きました。

ウズベキスタンのは、日差しが強く水に恵まれない土地にですので、
緑や木陰をとっても大事にするのです。

食べたくなってしまういい香りの丈夫なバジルの使い方が
印象に残っています。

 

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